元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→剛力彩芽、出演番組視聴率がIKKOに惨敗で「別れたら勝てるかも」の声
女優の剛力彩芽が10月12日に出演した「アナザースカイ」(日本テレビ系)の平均視聴率が5.9%だとわかり、前週放送回よりも2ポイント下がっていることも併せて報じられている。
ロシアW杯決勝戦の現地観戦報告に始まり、スタートトゥデイの前澤友作社長との熱々なSNS“見せつけ”投稿が話題を呼んできた剛力。最近では前澤とともにフランスのパリへ飛び、世界的ファッションブランド「セリーヌ」のショーを最前列で満喫する姿が報じられるなど、相変わらず話題性抜群のプライベートを公にすることでネット上を騒がせている。
「連日のようにネットニュースやワイドショーのネタとなり、SNSでも多くの“いいね”とひんしゅくを集めてきた剛力ですが、満を持して放送された特集番組『アナザースカイ』は5.9%という平凡な結果に。10月5日に放送されたタレント・IKKOが韓国を訪問する回の平均視聴率が7.9%だったこともあり、ネット上では『これだけ長いこと炎上騒動起こしてるのに、それでもIKKOに2ポイントも大敗か』『需要無しということが露呈しましたね』『断然、剛力彩芽よりIKKOさん観たい』との厳しい書き込みがさっそく上がっています。中には『別れた後なら10%はいくかも』『自分なら剛力じゃなくて彼氏(前澤社長)のほうに出演させるかな。それならIKKOより視聴率取れると思うよ』といった声もあり、熱愛に浮かれる剛力の赤裸々な言動や振る舞いに辟易している視聴者も多いようです」(テレビ誌ライター)
番組では、前澤社長との熱愛に関して「隠すのが好きじゃないので」と話し、プライベートにおける交友を公開していくポリシーを変えるつもりがないとのスタンスを示していた剛力。2002年のデビュー以降、コツコツと積み上げてきた名声と人気に少なからず影響をもたらしている現在の熱愛だが、はたして2人の“危険なランデブー”はどのような結末を迎えることになるのだろうか?
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

