空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→「中学聖日記」有村架純の先輩教師役・友近が「座敷わらし」呼ばわりの理由!
10月30日放送の「中学聖日記」(TBS系)第4話で、とうとう有村架純演じる末永聖先生と岡田健史演じる黒岩晶が「先生と生徒」でありながら海辺でキスしたことが話題になっている。
この日は聖が晶のことを、気づくと目で追っていると明かした聖に、友近演じる小学校に勤務する先輩教師・丹波千鶴が「生徒だよ。終わるよ、聖…」とやさしくたしなめるシーンからスタートした。
「聖が仕事を終えて部屋に帰ると、なぜか必ずといっていいほど千鶴がいるため、視聴者の中には“なぜ有村の部屋なのにいつも友近がいるのか”がわからないという人も少なくないようです。千鶴(友近)は聖(有村)が教育実習時に指導担当した教師で、今でも聖が心を開ける先輩教師として、自分の部屋に招き入れることが多いという設定なのですが、途中から視聴スタートした視聴者には確かにわかりにくいと思います。千鶴を部屋に招き入れるシーンがほとんどなく、多くの場合が聖の部屋ですでに缶ビールを飲んでいる状態からスタートするため、ネット上では『友近は座敷わらしか何か?』『友近は有村の頭の中に住んでいる先輩教師役なの?』『友近と有村は一緒に住んでるの?』と大真面目に誤解している声もあり、制作サイドは今一度、丁寧な見せ方を考えたほうがいいかもしれません」(テレビ誌ライター)
視聴率こそ伸び悩んでいるこのドラマだが、途中から見始めている視聴者が増えてきている証拠だとすれば、いい兆しと言えるのだが。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

