11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→関ジャニ大倉、ファンからカバンに「使用後肌着」大量入れられ被害の“苦悩”
ストレスを感じるのも無理はない!?
11月8日、会員制サイトのブログで一部ファンの過激行為に苦言を呈した関ジャニ∞の大倉忠義。飲食店で友人とプライベートで食事を楽しんでいると、駅などでいつも見かける特定のファンが横のテーブルにいたことがあったなど、ストーカー行為の詳細を明かしていた。そのほかにも突然手をつながれたり、カバンの中に物を入れられるなどの違反行為があるそうだ。
そのため、大倉はすっかり精神的にもやられてしまっているようで、「ストレス以外のなにものでもない」「寿命が縮まっているのではないかとも感じる」と打ち明けており、しまいには「普通の人に戻る方がよっぽどらくだろう。そろそろ限界だ」と、芸能界引退を匂わせるような発言も出ている。
そんな中、ファンが大倉のカバンの中に入れていたものについて、あるファンの証言を「女性自身」が紹介している。
「一部の過激ファンがメンバーに送るプレゼントの事例を紹介しており、一緒に遊園地デートに行った設定でラブレターを送るという“妄想ラブレター”なるものを送る過激ファンが多いことをそのファンは証言。また、自分がはいたアンダーウエアなどをバッグに押し込もうとするファンもいるそうだ。女性のものとはいえ、よく知らない女性の使用済み肌着を渡されるなんて、恐怖でしかありませんよね。大倉はブログで『(こういった違反行為は)男女が逆ならいいのか?』と訴えていますが、この証言が本当であれば、そういった言葉が出てくる気持ちもわかりますね」(エンタメ誌ライター)
過激ファンであれば、やはり他のファンを出し抜きたいという気持ちを持っていてもおかしくないだけに、それ以外の「恐怖のプレゼント」もまだまだあることが予想できるが、この大倉の「警告」ともいえる発言で、これ以上、行為がエスカレートしないことを祈りたい。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

