日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→気になる大物芸能人の食卓と酒宴(終)深田恭子のムチムチボディの源は餃子
「次の日に撮影がなければ飲みますね。お休みの日は、『天気がいいな。お酒を飲もう』ってなります」
かつて、テレビでそう話したことがあるのは、女優・深田恭子。
「いくら飲んでもまったく顔に出ないばかりか、様子も変わらないことから、『堂本兄弟』(フジテレビ系)で共演していたKinKi Kidsには、“あんなに酒に強い女は見たことがない”と言われていました。女性芸能人最強の酒豪と言われています」(テレビ雑誌記者)
そんな深キョンは、大のシャンパン好きなのだという。
「恵比寿のバーで閉店後も居座って飲み続け、店の在庫を空にして、“もう帰ってくれ”と強制的に帰らされたこともあるといいます」(芸能関係者)
仲のいい友人を呼んでの家飲みも好きで、かつてはその時のつまみは“餃子”と決まっていた。
「とにかく餃子が好きすぎて、自分なりのレシピを研究して完成させた深キョンオリジナル餃子を大量に作っては振る舞い、自分も山ほど食べていたそうですね」(前出・芸能関係者)
太りやすい体質で、ダイエットとリバウンドを繰り返していた20代、その原因は、酒を飲んでのチーズ山盛りラーメンと、この大量の餃子食いだったと言われている。
「お酒は相変わらず飲んでいるようですが、この数年は、ボディメイクに目覚め、スポーツジムのトレーナーの指導もあって食生活も変わってきた様子。昨年、ボディラインを強調するようなワンピース部屋着での買い物姿がフライデーされましたが、その時、高級スーパーで買ったのは、高たんぱく低脂肪の鶏の胸肉とごぼうと豆腐でした」(芸能記者)
最近はみごとにシェイプされている深キョン。ムチムチの彼女にもまた会いたいものだが。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

