もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→テレ朝・小川彩佳、人気艶系男優宅で取材時の「困惑ぶり」に視聴者が大興奮!
清楚イメージが強いだけにアブない言葉が飛び出るたびにそのリアクションに注目してしまう?
テレビ朝日の小川彩佳アナが昨年12月31日、「今年のニュースは今年のうちに!生討論SP」(AbemaTV)に出演。有名艶系男優宅でのインタビュー企画に登場したが、「報道ステーション」時代では考えられないような過激ワードが飛び交う映像となっていただけに反響を集めているようだ。
番組では昨年7月に電撃結婚したカリスマ艶系男優のしみけんとブロガーで作家のはあちゅう夫婦への独占インタビューを企画放送。小川アナは初公開となる2人の自宅を訪れて、艶系男優の妻が直面した葛藤と苦悩についてなど、さまざまな内容についてインタビュー取材を行っている。
艶系男優へのインタビューとあって、当然の如く男女の営みを示す四文字言葉など、過激な言葉が飛び交っていた。
艶系業界では男優が現在約70人ほどと言われているのに対し、女優は1万人おり、しかも1カ月の作品のリリースは4000本とのこと。つまり、単純計算で男優は1月で50以上の作品に出ているということもあって、その業界とは無縁な小川アナも驚き、「ハードですね」と返答するのが精いっぱいだった。
また、しみけんから、女性が生身のバストで男性自身を挟んでこすりあう営み中のテクニックを表す言葉をズバリ出して、その言葉を「作ったのは誰でしょうか」といったクイズが出された時には、小川アナは「おぉ~」と苦し紛れのリアクションを見せていた。
そのため、笑いあり、艶ありのインタビュー映像となったわけだが、今回の放送に小川アナのファンからは「艶ワードを聞いて、反応に困る小川アナがかわいい」「清楚系の小川アナをいじめないで。でも、この映像はレアすぎる」「しみけんが小川アナをいやらしい目で見ている気がしてならない…興奮する」「小川アナもそういう作品を見ているんだろうな」など、インタビュー内容が内容だけあって、冷静には見ていられなかったという人も多かったようだ。
「艶業界とは対極にいる上品で清楚なイメージがある小川アナがこうしたインタビューを行っているわけですから、ファンが違和感を覚えるのは無理もないです。ただ、ファンのほとんどが今回の放送を神回と認定しているようですね。さらにしみけんは女性を街中で口説いてコトに及ぶジャンルのビデオを示す言葉を挙げ、その種の作品だけは『気合入れろって先輩に言われた』というエピソードを披露。その時には好奇心からか、小川アナはその言葉を繰り返し出したうえで『って何ですか』と思わず質問していました。すると、これに食いついたしみけんは『何だと思います』『小川さん見ないんですか?』と逆にツッコまれてしまい、困惑。はあちゅうが『(小川アナは)見ないよ』とフォローしていましたが、少しニヤニヤしながら小声で『どっかに連れ込むみたいな…』と答えていましたから、ファンはより興奮してしまったようですね」(エンタメ誌ライター)
ちなみにこのインタビューが放送されたのは平成最後の大みそかが残り1時間で終わるというタイミング。それだけにファンとしては最後の最後にこれ以上ない最高の年越しとなっただろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

