例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→築いた好感度が台無し?田中みな実が“男にも女にも捨てられる素顔”晒した!
オリエンタルラジオ藤森慎吾との熱愛破局後にフリー転身。以降、局アナ当時の同性から“総スカン”だったぶりっ子キャラから脱皮。誰もがうらやむアイドル容姿は健在なまま、実は意外なほどの闇キャラをカミングアウトして、同性からの好感度をアップさせていったフリーアナの田中みな実。そんな田中が、「せっかく築き上げた好感度を一気にダダ下がりさせる発言をしてしまった」という。分析するのは女性誌ライターだ。
「田中さんは、そのあまりの“恋愛ベタ”キャラで、世間のモテない女子層、また同じく恋愛ベタの男性たちからも一定の好感度を獲得していたんです。ところが、年末に出演した『ボクらの時代』(フジテレビ系)で語ったエピソードには、《やっぱり嫌われて当然》《友達になるのは無理》といった女性からの嫌悪の声が多かったようですね」
田中アナは番組内で、フリー転身後に自分がマルチタレントたちのようなおもしろいエピソードをあまり持っていないことなど、その難しさや悩みを告白。これには視聴者からも〈アイドルアナにそこは期待してないから大丈夫〉といった同情の声もあった。しかし、彼女のウリの1つでもある“恋愛エピソード”になるとその同情が“お叱り”に変わってしまったのだとか。
「田中さんは恋愛が仕事にとても影響すると告白。それ自体は珍しいとは思いません。でも、彼氏がいると仕事どころじゃなくなるどころか、同性の友達まで軽んじるようになることに視聴者がドン引きしてしまったようです。女友達と映画を見ようとして座席に座っても、彼氏が帰ってくるとわかったら『ごめん、帰る』と友達を置き去りにしてしまうようですからね。闇キャラというより、最低キャラという感じでちょっと驚きました」(前出・女性誌ライター)
そうした自分の行為を「よくないこととわかっている」と反省しながらも、彼氏ができると「彼氏中心の生活になってしまう」と認める田中アナに対し、女性視聴者からは厳しいコメントが殺到したというのだ。〈他人の気持ちを考えないのは論外〉〈自分が映画館に置き去りにされたら二度と付き合わない〉〈で、彼氏にフラれたらまた友達に泣きつくの?やってらんない〉〈やっぱ嫌いだわ、このコ。結局、自分さえよければいいというのが根本にありそう〉と、印象としては、9割以上が田中アナの身勝手さへのブーイング。結果、彼氏からも「重たく思われる」という田中アナ。男性依存の典型タイプかもしれないが、同性をないがしろにしてきたツケは、今後の好感度に大きく影響してしまうことをお忘れなく。
(山田ここ)
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

