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記事全文を読む→森高千里、21年ぶり“ミニ”をはいての全国ツアーに「今でも似合う」称賛続々!
歌手の森高千里(49)が1月26日、21年ぶりとなる全国ツアーを埼玉県・狭山市市民会館でスタートさせた。
森高は代名詞でもある丈の短いスカートで登場。21年前と変わらぬヒザ上15センチのすそからのぞくスラリとした美脚でファンを酔わせた。デイリースポーツによれば、森高は「パッと見る印象って大事。『ズボンかよ』ってなってもよくないですし、がっかりさせない程度にやってます」と、こだわりを見せているという。
ファンからは「年齢を全然感じさせない。スタイルを保っていてすごい」「昔から足がキレイな印象だけど、今でもミニが似合ってる!」「今も昔と変わらない可愛さと美しさ。これからも女神です」と絶賛の声が聞こえる。
アイドル取材歴30年のベテラン記者も、「今回は1年かけて全国を回るツアーで、森高さんも相当気合いが入ってるみたいですね。水泳やランニングでコンディションを整えるなど、準備万端で臨んでいるようです」と、期待感をにじませる。
12月8日には故郷の熊本でも凱旋公演を予定。熊本地震の支援活動も行ってきた森高は「私にできるのは、歌ってみんなに笑顔になってもらうこと」と同紙で語っている。
「『私がオバさんになっても』というヒット曲がありますが、まだまだオバさんと呼ぶにはほど遠く、若い子にも負けない美しさを保っています」(前出・ベテラン記者)
健在の脚線美の源は、不断の努力と故郷への思いなのかも知れない。
(石見剣)
アサ芸チョイス
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