もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→裏でイジっちゃうのも仕方ない!? テレ朝弘中綾香、素の若林正恭に不満吐露
相変わらずの“弘中節”が炸裂?
テレビ朝日の弘中綾香アナが3月4日に自身のインスタグラムを更新。番組で共演するオードリー・若林正恭との関係性について不満を吐露している。この日の投稿では、自身がアシスタントを務める同局のバラエティー番組「激レアさんを連れてきた。」の放送時間が引っ越しすることを同番組で共演する若林とのツーショット写真を添えて、報告。同番組はもともと、16年10月から「アップデート大学」という名前で当時は深夜2時半に放送されていたこともあって、今回のお引越しで放送時間が23時台から22時台になるということに、弘中アナは感慨深い気持ちであることを明かしている。
しかし、番組でタッグを組む若林については〈#若さまは全然仲良くしてくれない〉〈#カメラ回らないと喋ってくれない〉などと愚痴をこぼしている。
「コンビニでギャルと仲良くなったという逸話があるものの、やはり草食系イメージが強い若林。現在、日向坂46の冠番組『ひらがな推し』(テレビ東京系)で番組MCを担当しており、こちらでも番組上では日向坂メンバーたちと楽しくトークを展開しているものの、カメラが回っていないところではいっさい話しかけてくれないことをメンバーたちに暴露されています。また、過去には若林と弘中アナ、番組スタッフでの食事会で、若林がスタッフたちと会話をしていると、弘中アナは『人見知りなのに頑張ってしゃべってやんの』と言い放ったというエピソードもあるぐらいですから、よっぽど若林は、カメラを回っていないところでは物静かなようですね」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、カメラが回っていないところで静かだという芸人は意外と少なくないし、その振る舞いを急に変えるのはなかなか難しいはず。はたして、若林が弘中アナからイジられることがなくなる日は訪れるのだろうか。
(権田力也)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

