8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→“フジ夜の顔”三田友梨佳、局関係者が明かす「失敗なら退社」悲壮覚悟とは!
4月にスタートした平日深夜のニュース番組「Live News α」(フジテレビ系)でMCを担当している同局の三田友梨佳アナ。同時に日曜の「Mr.サンデー」のアシスタントにも就任し、まさしく“フジの夜の顔”となった彼女だが、大役の影で「退社覚悟」の悲壮な覚悟があった。
現在の彼女について「8年前に入社して以来、こんなに『本気度』をあらわにしているのは初めてですよ」と明かすのは同局関係者。
“夜の顔”となるにあたりロングヘアーをバッサリと25センチカットした三田アナだが、この関係者によれば、
「鋭いコメントに定評のあった『直撃LIVE グッディ!』でも少しは“置物っぽさ”もあったのですが、この春からは『人格が変わった』と周囲に言われるぐらい仕事に積極的になっているんです」
さらに同関係者は「『Live News α』の初回放送直前、彼女がスタッフに対して語った意気込みが局内で話題になっているんですよ」と明かす。いったい何を語ったのか──。
「『失敗したら仕事を辞める覚悟で頑張る』と悲壮な面持ちで語っているんです。これまでの彼女からすれば考えられない発言です」
彼女の成功にかける思い入れが伝わってくるが、悲壮な覚悟の背景に「局でのポジションも影響しているでしょうね」と同関係者。
「今回、彼女の起用には上層部でも賛否が分かれていたんです。『失敗したら辞める』という言葉からは抜擢してくれた人間への責任感も感じられます」(前出・関係者)
本気の三田アナに期待が集まっている。
(白川健一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

