日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→土屋太鳳、“自撮り”番組で明らかになった奇跡のバスト進化に視聴者騒然!
5月12日に放送された「the trip じ・とりっぷ」(フジテレビ系)に、視聴者がざわついた。
注目女優と俳優が、自撮り棒を手に世界の街を旅する同番組だが、その回は土屋太鳳が登場。台湾を散策する様子に、〈こんなに大きかったのか!〉と、盛り上がりすぎる胸元が話題となったのだ。
「ロケ中の土屋は、ボディにピタリと貼り付く朱色のニットに包まれた大きなバストが黒いシャツの間からドーンと飛び出す、何とも挑発的なスタイルでした。寺院で参拝する時に3回お辞儀するシーンでは、なぜか3回とものけ反るように起き上がり、その度に胸が張り出て肌着のラインが浮き上がっていましたよ。しかもよく見ると、その左右の先端にはツンと尖った影まで見えるんですから驚きましたね」(テレビ誌記者)
日本の喧騒を離れて気持ちが開放的になり、いつも以上に大胆になっていたのか。それにしても、その膨らみ具合はハンパではなかった。
「自撮り棒のカメラに対し、体を斜めにして自分と景色を写そうとするたびに、その“立体感”を確認させてくれる大サービスでした。『おひさま』や『花子とアン』などのNHKの朝ドラに出ていた頃は隠れ爆裂バストであることが言われていましたが、もはや隠し通せるレベルになく、Fカップ以上は確定したといっていいのでは。この1年で明らかに大きくなっています」(芸能記者)
25歳を前にしてなお成長する、奇跡のタオ胸。女性誌による「嫌いな女」ランキングでは常連になってしまったが、あのバストがある限り世の男性の応援の声は止みそうもない。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

