30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→二階堂ふみ、朝ドラヒロイン決定もピエール瀧との関係が疑われた理由
20年4月から放送される窪田正孝主演のNHK朝ドラ「エール」のヒロインを、二階堂ふみが務めることがわかった。二階堂は、窪田演じる主人公の妻・関内音役を演じるという。
「このドラマは、全国高等学校野球大会の歌『栄冠は君に輝く』のほか、阪神タイガースの『六甲おろし』、巨人軍の『闘魂こめて』など スポーツシーンを彩る応援歌などを作曲した古関裕而氏と、妻で歌手としても活躍した金子氏をモデルとした物語です。今回、二階堂は有名女優ながらオーディションを受け、2802人の中から妻役に選ばれました」(テレビ誌記者)
ドラマの発表会見にて二階堂は「ヒロインに決まったことを昨日知ったばかりで、ウソなんじゃないかと思っていました」と出演の喜びを語った。しかし一部の視聴者からは、辛辣な意見もあがっているという。
「二階堂といえば、これまで数々の熱愛疑惑が報じられ、自由奔放なイメージが強いため、同性からの好感度はあまり高くありません。すると今回の起用に対し、一部ネットでは『もっとフレッシュな人にやってほしかった』という声や、二階堂は、今年不祥事を起こしたピエール瀧被告の元所属事務所と同じであるため、『お詫びで事務所がNHKに差し出した?』という憶測まで飛び交っています。しかし、さすがにそのような理由で朝ドラヒロインに起用されるとは考えにくく、彼女は実力で勝ち取ったのでしょう。今作では演技だけでなく、歌唱力を強く求められますから、歌の得意な二階堂は他の若手女優をオーディションで圧倒した可能性があります」(前出・テレビ誌記者)
ドラマの制作統括によれば、オーディションで披露した二階堂の歌声に関して「音という役より、音さんがいるかのような感じがした。二階堂さんをおいて他にいない」と大絶賛している。はたして二階堂は、一部アンチを納得させるほどの演技を見せられるだろうか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

