連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「パートナーが次々大騒動を引き起こす」赤江珠緒の“嵐を呼ぶ女”パワーとは
人呼んで「嵐を呼ぶ女」なんだそうだ。元朝日放送アナウンサーで、現在フリーアナの赤江珠緒のことである。赤江は月曜から木曜までの帯番組「たまむすび」(TBSラジオ)のパーソナリティーを務める人気者。明るく元気、サバサバしたキャラが受け、高聴取率を誇る人気番組に押し上げた功労者だ。
「赤江は『たまむすび』で、月~木曜までの番組パーソナリティーを務めています。曜日ごとにパートナーが決まっていて、月曜はカンニング竹山、火曜は山里亮太、水曜は博多大吉、木曜はピエール瀧の担当です。ですが、ご承知の通り瀧は逮捕され、現在裁判中で、大吉は赤江と芝生に寝転び、まったりしているところを写真誌に撮られて不貞疑惑騒動を引き起こしたのは、記憶に新しいところ。山里は蒼井優との電撃婚で一躍時の人になったばかり。3人ともに赤江のパートナーで、折り紙付きの名コンビぶりを誇ってきました。それだけに偶然が重なったとはいえ、ゆかりの人物がそろって新聞沙汰になる緊急事態発生。赤江はかかわるとヤバイ女として“嵐を呼ぶ女”と言われ始めているというわけなんです」(芸能ライター)
結果、赤江のパートナーとして、ひとり無風状態の竹山が、近々何か新聞沙汰になるのでは!?という色眼鏡で見られ始めている。
「赤江は天然系の天真爛漫キャラ。彼女が行くところ、ドカンドカンと大爆笑が起きるんです。ちなみに、山里が結婚報告のため、赤江に電話したところ、ドッキリ番組として信じて疑わなかったそうです」(ネットライター)
2度あることは3度、3度あることは4度ある。竹山の身に何か起きなければいいのだが。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

