大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→芸能美女“秘密の性癖”(終)「断れない」田中みな実が美胸を磨きぬく理由!
最近、自身の恋愛観、肉体関係についての発言がやたら目立ってきたのは、元TBSのフリーアナ・田中みな実。「私、ちゃんとしてます!」と、行きずりやワンナイトラブの経験がないことを告白しながらも、「彼氏に求められたら断れない」と言ったみたり、性的関係については1カ月空いたことがないことや、レス関係に陥ったこともないことなど、彼氏がいたらヤリまくりであることを堂々と宣言しているのだ。
「元カレのオリエンタルラジオ・藤森慎吾の顔がすぐに浮かぶだけに、こうした田中の発言は、いつも妙に生々しく伝わり、ネット上でも話題になりますね」(芸能記者)
では、最近の事情はどうなっているのか?
「17年にファッション誌『anan』で見せた“ヒジで胸隠し”ポーズ以降、隠してきたボディーを解禁し、いまや“美バストのカリスマ”として女性誌などで艶っぽい姿を見せる機会も増えてきましたね。浮いた噂はしばらくありませんが、男日照りのモヤモヤを、洗練されたボディを見せつけて絶賛される、その快感で消化しているのかもしれません」(女子アナウオッチャー・たなか是政氏)
いやいや、そんなことでは、抱かれる悦びを知り尽くした彼女が満たされるはずがないだろう。われわれが知らないところで、3日とあけずに快楽を味わっている可能性を、思わずにはいられない。
(露口正義)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

