アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→木下優樹菜、離婚を心配され“夫婦円満”強調も「他の男との密着やめて」の声!
その言動を考えれば、世間の心配が消えないのも仕方なしか?
木下優樹菜が7月8日に自身のインスタグラムを更新。夫のFUJIWARA藤本敏史との離婚を心配する世間の声に対し、夫婦円満を強調。そうした見方の一掃に努めている。
コトの発端は自身が6月放送のトーク番組「グータンヌーボ2」(関西テレビ)で、藤本から離婚届を5回持ってこられたというエピソードを披露したことだ。これについて藤本が7月6日になって、同日放送のバラエティ番組「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(読売テレビ)にて、離婚届を突き付けた経緯について説明。藤本によれば、些細なことでの夫婦喧嘩がヒートアップした際に、木下をビビらせようと役所から離婚届を実際にもらってきて、記入済みの離婚届を木下に渡したそうだ。しかし、木下にはその脅しは通用せず、木下も自分も名前を書いて、藤本にさっさと渡してきたことから、藤本はパニックになり、離婚届をビリビリに破り捨てるという結末が続いているというのだ。
そのため、ネットニュースでこのことが離婚危機や不仲説と報じられたりしていたため、これを受けて木下は〈みんなから心配されるんだけど…〉としたうえで、〈私が21歳から10年一緒にいて今年の夏に結婚9年目突入しますが 2人でランチしたり TV電話したり…相変わらずやってますよ〉と不仲説を否定。さらに〈一緒にいるのがあたりまえになりすぎて なんだか恥ずかしくて前みたいに 写真とか撮らなくなるょね じゃぁまた前みたいに夫婦tiktokでもやるよーーーー〉と、今後はSNSで夫婦ペアショットなどを公開していくことを告知している。
この投稿にファンからは安堵の声が上がっているが、一部の人々からは「フジモンは心配性だろうし、嫉妬させることを極力させないようにするべきでは」「まずは他の男との密着ショットを撮るのはやめましょう」「辛いのは毎回最後に折れてるフジモンの方だよな」などといった声が上がっている。
「10年も一緒にいれば、夫婦ペアショットを公開できないのは世間もわかっていることでしょうし、夫婦のショットが見られないから不仲と世間が断定しているわけではありません。木下は6月にインスタグラムで長椅子の上でブーツを履いたまま、うつ伏せに寝そべり、その脚を専属のヘアメイクを担当している男性のヒザの上に乗せ、マッサージされている写真を公開。これが、気心が知れた仲間とはいえ子どもがいる既婚者が異性にマッサージを受けているというシチュエーションということで、世間から批判を浴びました。その他にも3月に専属スタイリストの男性と密着する写真を投稿して、こちらも嫉妬深い藤本が心配するのでは? と心配の声が上がっていました。何かあった時に心配してほしくてすぐに離婚届を持ってくるほどの藤本ですから、あまり嫉妬させるのも得策ではないでしょう。それこそ何かと“離婚”というワードが頻繁に飛び交うと離婚を知らず知らずのうちに本気で意識するようになってしまいますからね」(エンタメ誌ライター)
結局は木下本人が大丈夫でもガマンしているのは藤本のほうというのが世間の認識。世間を安心させるためにはまずは藤本とのペアショット写真を公開することも大事だが、どちらかといえば、他の男性との「触れ合いショット」はなんとしても公開しないことが一番だろう。
(権田力也)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

