野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→アツアツでも山里亮太・蒼井優にあがる「別居婚状態がいいのでは?」指摘!
世間を驚かせた“電撃婚”だったが、多忙のためいまだ別居婚状態であることが7月9日発売の「女性自身」に報じられている、山里亮太と蒼井優。
「記事によれば、蒼井は愛車を出して山里の仕事場付近で待機し、一緒に夕食をとるようにしているとか。一方の山里も、空き時間がある時は蒼井の自宅を訪れ、一緒の時間を過ごし、会う時間を確保しているようです」(芸能記者)
そんな2人の新婚生活の一端を、山里の相方、しずちゃんが、「おかべろ」(カンテレ=13日放送、フジテレビ16日放送)で明かした。
MCのナイナイ岡村隆史が「相方が蒼井優と結婚して、どんな気持ちなん?」と尋ねると、「山ちゃんが一番近い存在なんで、結婚したらいよいよ焦ると思ってたんですけど、でも自分の大事な友だちと結婚したことによって“家族が増えた”みたいな気持ちで喜びが増しちゃって」と、しずちゃん。山里を見ると“行ってらっしゃいって言われて出てきたのかな?”などと、その際の蒼井を想像して楽しんでいるのだという。
「それを蒼井に打ち明けたところ『どんなプレイ?』と言われたそうですが、そんな蒼井は山里が朝早い番組の時もわざわざ朝食を作っているといい、ネット上ではその甲斐甲斐しさに驚きの声があがっていましたね。ただし一方で多く見られたのが《このまま別居でいいのでは?》という指摘。蒼井の過去の男性遍歴を振り返っても、その心変わりようと、自由気ままな魔性ぶりが伝わってくることから、ある程度の距離を置いた関係のほうがうまくいくように見えるのも当然の話です」(夕刊紙記者)
報じられたところによれば、秋までに新居を見つける予定とのことだが、ちょっと心配だ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

