11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→木村拓哉、“過去の失恋話”告白でも拒絶の声があがる工藤静香の破壊力!
7月28日に放送されたラジオ番組「木村拓哉Flow」(TOKYO FM)で、リスナーから寄せられた質問への木村の回答に思わぬ批判が集まっている。
「その回の放送ではゲストに糸井重里氏を呼びトークが展開され、16歳女性リスナーからから届いた“好意を寄せられている男性の告白を傷つけずに断る方法は?”との質問に答えることになったんです。そこで木村は自身の16歳~17歳の時に告白したエピソードを明かし、その際、相手に『付き合うには私が足りてないと思う』と言われ、『何も言えなくなったけど、別に傷つかなかった』と、甘酸っぱい失恋の思い出を打ち明けたんです」(夕刊紙記者)
さらに木村は、1993年に放送されたドラマ「あすなろ白書」(フジテレビ系)で自身が演じた取手治が放ち当時話題となった「オレじゃダメか」のセリフに言及。大流行した理由について、「どうにもならないけどあきらめるよということでもあるし、“お前の幸せを祈るよ”ってことだから、若い子にとってすごく大きなセリフ」と、持論を展開したのだが…。
「これにネット上では、《キムタクの恋話はまったく参考にならない》《実はちゃんと恋愛してないのでは》などと散々な言われようだったんです。しかも、そんな批判的な見方の根本は、《最終的に選んだのが今の嫁では…》《工藤を選んだ時点で反面教師》といった投稿が見られることからもわかるように、今となってはインスタで炎上タレント化している、妻の工藤静香への拒絶感から来ている。良妻賢母ぶりをアピールすればするほど辛辣な意見が殺到し、それが夫にまで飛び火する、国民的スターとその妻の宿命なのかもしれません」(前出・夕刊紙記者)
ただ、この状況では木村が今後、恋愛ドラマに出たとしてもウケは期待できそうにないかも。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

