車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→田中要次&羽田圭介の「バス旅Z」の新作がない!テレ東が新コンビを見限った!?
田中要次と羽田圭介の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」(テレビ東京系)の新作が一向に登場しないことから、新コンビが見限られたのではないかと心配する声がバス旅ファンから上がっている。
「『バス旅Z』はほぼ3カ月おきに新作が放送されています。今年は1月5日、3月16日、6月29日に放送されました。9月いっぱいで前回から3カ月になりますが、いっこうに新作がアナウンスされません。本来ならもう発表されてもおかしくないんですが…」(テレビ誌ライター)
太川陽介と蛭子能収の名コンビからバトンを受け継いだ田中と羽田だが、評判と視聴率はいまひとつ。当初から「元に戻すか、別の人にしてほしい」との声が上がっていた。
加えて太川と蛭子の“元祖”が同局の「太川蛭子の旅バラ」でバス旅を復活させたため、2つのバス旅が存在することに。そもそも新コンビに代わった理由は、蛭子の高齢を理由に旧コンビが引退したため。引退がなければ新コンビの誕生はなかったわけで、復活した今、新コンビの存在意義が問われる結果になっている。
テレ東も、そんな空気を読んだのか、3月16日放送の第9回では、ゴールできなかったら田中と羽田はクビ、というルールが新たに設定した。なんとかゴールし首がつながったが、2回連続で失敗したらクビというルールになって、今も残っている。
「テレ東も新コンビを無下にクビにすることもできず、扱いに困っているのではないでしょうか。そのためクビルールを作り出した。これなら何の問題もなく2人を辞めさせられますからね。ただ、残念ながらクビにできなかった。そこで放送のペースを落とすことにしたのではないか。3カ月に1回が4カ月に1回になり、半年に1回になってやがてフェードアウト、なんてことも考えられます」(前出・テレビ誌ライター)
新作が発表されるのか、されるならいつか。バス旅新コンビの未来を次の回が握っていることは間違いない。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

