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記事全文を読む→蘇る“朝ドラ女優”の艶演技(2)完脱ぎで注目された田畑智子“下の毛”
歴代ヒロインの豪華共演が話題となったNHK連続テレビ小説「なつぞら」。だが、今も現役で活躍しながら出演が叶わなかった女優たちがいる。2000年の「私の青空」で朝ドラ史上初のシングルマザーを演じた田畑智子も、そんな一人。
「平均視聴率は24%を超える大ヒット。田畑が続編を熱望し、続編として全8回のドラマシリーズも制作された、エポックメイキングな作品でした」(テレビ誌記者)
そんな田畑が世間をアッと驚かせたのは、朝ドラから約10年後。11年に突如として写真集「月刊NEO田畑智子」で、生まれたままの姿を披露したのだ。
「撮影に入るまでは、本人もすべて脱ぐつもりはなかったそうですが、『衣装を決めて現場に入って、カメラマンと2人きりになって、自分の体がどう写るのか見てみたかった』と、大胆にも下の毛までご開帳してくれたんです」(出版関係者)
これが、なんとも生々しい姿なのだった。
「予定外であったせいもあるのでしょう。その毛は、ほとんどお手入れされておらず黒々と密生しており、モワッといやらしい女の匂いが立ち上るよう。キュッと締まった、いかにも感度の良さそうな推定Bカップの美バストの先端は、ピンと指で弾きたくなること請け合いでしたね」(夕刊紙記者)
12年には、R18指定映画「ふがいない僕は空を見た」に主演。男子高校生との不貞に溺れる主婦を演じ、何度も脱いだ姿を見せてくれた。
(露口正義)
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