8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→テレビマンがメロメロ!本田翼と永野芽郁が「新“タメ口”女王」になっていた
秋吉久美子(65)や藤谷美和子(56)、沢尻エリカ(33)といった女優たちに共通するのは相手選ばず、自分の言葉で話す「タメ口」にあるといっても過言ではない。今やそんな女優はすっかり少なくなっているのかと思えばさにあらず。旬の女優たちの間でも「処世術」になっていると関係者たちの証言を集めているのは、9月24日発売の「週刊アサヒ芸能」10月3日号だ。
中でも現役女優の「タメ口女王」といえば、「本田翼と永野芽郁にトドメを刺す」と証言するのは、さる芸能記者だ。続けてもらおう。
「大御所が相手でも、基本的に敬語は使いません。14年に笑福亭鶴瓶(67)が司会を務める『A‐Studio』(TBS系)に出演した時は、『旅行に興味ない、わかる?』、『(ドラマの現場に)ねぇ~、馴染みたいねぇ』などフレンドリーな発言を連発。鶴瓶から『友達やないからな』とツッコミを入れられていました」
それでも鶴瓶に怒る様子はなく、番組終盤には「翼は好かれる」と人間性を絶賛するのだった。
対する永野も負けてはいない。アサヒ芸能10月3日号でその全貌を詳報している。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

