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記事全文を読む→田中みな実、局アナ時代“黒光り極太”をパックン映像が発掘公開されていた!
フリーアナウンサーの田中みな実が、テレビのバラエティ番組で引っ張りだこの大人気となっている。恋愛観や男女の駆け引きを語り、今やテレビで見ない日はないほど。12月にはファースト写真集をリリース。すでに予約が殺到しているという。
今や時の人となった田中みな実だが、人気が爆発したことでTBSの局アナ時代に放送された映像が掘り起こされ、問題視され始めている。それは2011年に放送された「サンデー・ジャポン」の一場面。日比谷で開かれた「オクトーバーフェスト」を取材した映像だ。
その映像はこのようなもの。田中はイベントに参加し、ドイツのビールを味わう。ビールを一口飲むと、お口には白い泡が。それを田中は舌でぺろりと舐め取るのだ。
「田中は明らかに艶っぽく見せようとしていますね。お口で男性に奉仕した後、口についた白濁液を舐め取る場面を想像させます。なんともあざとい映像になってしまっています」(芸能ライター)
ビールを飲んだ後は、フランクフルトを食べるのだが、これも視聴者によからぬ妄想を抱かせるものになっている。真っ黒で極太のフランクを持ち上げた田中は、「見て、見て。黒~い」「太~い」と言ってそのフランクをパクリ。この時、カメラは田中の口元をアップで映している。
「一連の言動がスタッフの指示なのか、彼女自身の発案なのかは判然としませんが、まるで艶動画のおしゃぶりシーンですよ。女子アナがすることではありません。実際、田中はこの映像が原因でTBSの上層部からお叱りを受けたそうです」(前出・芸能ライター)
黒い極太フランクをパックンする映像が、田中みな実の“黒歴史”にならなければいいのだが。
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