野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→山ちゃんが「ダメ出し」した蒼井優の秘部全出しM字開脚映画の問題シーン!
もしも結婚したばかりの愛妻が人前で「秘部全出し」の開脚シーンを披露したら、ダンナは気が気でないだろう。たとえ映画の中の話でも‥‥。夫である人気コンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)が「ダメー!」と絶叫させたベッドシーンとは?
「試写会が終わった後、蒼井優(34)がここまで脱いでいるとは思っていなかったので、騒然としていましたね」
映画評論家の秋本鉄次氏がそう語るのは、来年1月24日公開の映画「ロマンスドール」(KADOKAWA)だ。
蒼井と高橋一生(39)の18年ぶりの映画共演となる本作。気になる物語は、美大の彫刻科を卒業後、フリーター生活を送っていた哲雄(高橋)が、大学時代の先輩の紹介でラブドール職人として製作・販売会社に就職したところから始まる。人肌に近いリアリティのあるラブドール開発のために、モデルに抜擢されたのが園子(蒼井)。やがて2人は夫婦となり、ともに手を取り合ってラブドール作りにいそしむことになる。
下半身のホール部分をリアルなものにするべきか悩んでいた夫に協力するため、
「あたしを、作って‥‥」
と、申し出る蒼井。そしてみずから下腹部をあらわに股を広げてふしだらな開脚ポーズを取る。
高橋の頭越しから撮っているので、蒼井の恥部はうまく隠されているが、丸出しの秘部を隅から隅まで凝視され、蒼井は恥じらいの表情を浮かべるのだった──。
ピエール瀧が出演していたことで、一時は公開が危ぶまれていたラブドール映画がようやく日の目を見ることに。12月17日発売の「週刊アサヒ芸能」12月26日号では、山ちゃんがダメ出しした蒼井の最新出演作の見どころを余すところなく伝えている。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

