太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→夫は知らない!壇蜜とのイケナイ思い出(2)イベントでの“過激行為”に会場緊迫
11月22日の“いい夫婦の日”に、漫画家の清野とおる氏と電撃結婚してしまった、我らが壇蜜。その悔しさを紛らわすため、清野氏も知らない壇蜜との関係を語り合おうというこのシリーズ。
次の告白者は、あるDVDメーカー関係者のB氏。やはり、デビュー当時にイメージDVDのPRの仕事を手伝った関係で、壇蜜とは何度か会ったことがあるという。
「とにかく、DVDの発売イベントでのファンへのサービスが過激なんです。着てくる水着も、いつも大胆。チェキ撮影では、しっかりとファンの腕に抱きついてバストを押し付けるように密着。おかげで、DVDがイベントで飛ぶように売れ、用意していた在庫が空っぽになったこともありましたね」
B氏は、こんなシーンも目撃している。
「チェキ撮影の時に、あまりにお客さんに密着しすぎるのを危惧し、“これ以上エスカレートしてはいけない”と、会場関係者が“密着禁止”としたんです。すると、壇蜜は“なんでダメなんですか!?”と泣きださんばかりに抗議して、結局、密着撮影を認めさせていましたね」
最近も、カレンダーや写真集の“お渡し会”でファンと触れ合う機会を作ることを忘れない壇蜜。かつてほどの密着サービスはもちろん無理だが、いまも一人一人のファンに丁寧に接してくれる、満足度の高いイベントとなっている。
(露口正義)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

