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記事全文を読む→“キラーワード”駆使して辞める気ゼロ!疑惑国会議員「言い逃れ」番付を大公開
2020年の幕開けとなる通常国会は、疑惑まみれの「アベンジャーズ議員」が大集結!責任転換、捜査上の理由、病気の診断…それぞれ「キラーワード」を操り、議員辞職のピンチを脱出!そんな猛者がそろう中、誰が最も辞める気まったくナシで、厚顔無恥に国民を欺いているかの「言い逃れ」ぶりをランキングしたのが、「週刊アサヒ芸能」2月6日号だ。
同誌が敢行したランキング調査にエントリーされたのは、総理主催の「桜を見る会」で、名簿のシュレッダー処理問題を追及されて思わずひどい言い逃れとしか思えない発言をしてしまった安倍晋三総理(65)に加え、安倍総理の参謀である菅義偉官房長官(71)。さらに小泉進次郎環境相(38)に、河井案里参院議員(46)と夫の克行前法相(56)も、下馬評が高い。
他にも公職選挙法違反疑惑が出てから一時姿を消した菅原一秀前経済産業相(58)に麻生太郎副総理兼財務相(79)も当然候補にあがっている。
結果、総勢10人の国会議員が顔をそろえたが、はたして堂々ランキング1位はやっぱりアノ人なのか!?1月28日発売の「アサヒ芸能」2月6日号では、その答えとその悪質ぶりを分析しながら発表している。
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