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記事全文を読む→批判をかわす狙い!?矢口真里の“言いわけ投稿”にやっぱり「あざとい!」指摘
何もしても叩かれる「炎上クイーン」の矢口真里がまたしても批判にさらされている。
矢口は2月13日、インスタに長文の投稿を行った。仕事に子育てにと忙しい生活を送っているようで、内容は多忙さを嘆く内容。〈毎日こんなやることあったっけ!?って思うくらい、一日があっという間に終わってしまう〉と記している。
さらに矢口は〈夕飯も離乳食も簡単な物しか作れないし、〉〈片付けないとなぁって思ってても後回しになっちゃって色々葛藤〉と明かしている。
「子育てはとても手がかかりますからね。矢口が嘆くのも仕方ありません。女性からは『たいへんだけどがんばって』『それでも子供の顔を見れば頑張れるよね』と応援の声が上がっています。ただ、別の見方をする人たちもいます。家事や子育てをちゃんとできていないことに批判が来た場合の予防線として、書いているのではないかというんです」(芸能ライター)
元メンバーの辻希美はブログやインスタが批判されることがしばしば。料理が手抜きだ、メニューがワンパターンとやり玉に挙げられることが多い。矢口もこのままインスタとブログを続けていけば、炎上することがあるだろう。
「その時のために、忙しさをアピールしたのではないか。炎上を避ける、あるいは燃え上がりを最小限に抑えるためにあらかじめこのような投稿をしたのではないかと指摘されています。『あざとい』という声もありますね」(前出・芸能ライター)
今回の投稿は予防線の役目を果たすのか。答えは今後の矢口の投稿で明らかになるかもしれない。
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