日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→川田裕美、“足激痛の原因判明”もファンからアノ行為の「過剰披露」を疑う声!
元読売テレビアナのフリーアナ・川田裕美が2月21日に自身のオフィシャルブログ「Sweet Room」を更新し、眠れないほど辛かったという足の痛みの原因がわかったと報告している。
20日のブログの中で、〈痛すぎて眠れないほど〉の激痛が左足に降りかかっていることを明かし、ファンもその症状を心配していたが、翌日に〈まだ痛いけど…判明しました〉とのタイトルで記事を更新し、血液検査の結果〈ウイルス性・細菌性のものや、痛風ではありませんでした。(そもそも、女で私の年齢で痛風だったら、学会に知らせるくらい珍しいことだそうです)〉と報告。
〈足の筋肉の疲労がたまってしまっていて、一気に足底にきて腫れてしまったのではないか、とのことでした〉とし、腰痛をかばうために無意識的に不規則な歩き方をしていた可能性についても言及。〈とにかく原因がわかって安心しました!〉とも綴り、治るまでには2~3週間から、長くて1カ月ほど要することもあると説明した。
「当初、足を床につけるだけでも激痛が走ると嘆いていたため、痛風を心配する声が出ていましたが、医師から筋肉疲労だという説明を受けたようです。川田といえば、“スキップのできないアナウンサー“としてよもやの脚光を浴び、これまで幾度もその奇怪なスキップと思しき動きを披露。ファンの間ではあの独特すぎるフォームでスキップをやりすぎたせいで、足によけいな負担がかかったのではないかと推測する意見もあり、『スキップの影響かなと思ってましたが…いや、多少は関係あるかもね』『多分川田さんのスキップは通常よりも筋肉疲労が激しいと思います 笑』との指摘が続々と寄せられ、『高いヒールでよくスキップらしきことできるなぁと思ってました。やっぱり結構負担になってたんですね』という声もありました。自他ともに認める“運動音痴タレント“の川田ですから、おかしな姿勢であのスキップを過剰に披露してしまうとケガにつながる可能性もあながちゼロではないかもしれません」(テレビ誌ライター)
川田の人気上昇を大いに助けた“独特スキップ“だが、しばらくはこの強烈な商売道具を封印する必要がありそうだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

