8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→“名前決め”に日記朗読…元ブルゾンちえみ、「グダグダ配信動画」に酷評の嵐!
3月いっぱいで、所属するワタナベエンターテイメントを退所。名前を本名である藤原史織に変更して活動することを発表していた元ブルゾンちえみだが、その方向性のぼんやりぶりに、ファンも困惑気味のようだ。
「4月からはイタリアへの留学を予定していたようですが、新型コロナにより延期。2日にはインスタで《とりあえず Stay homeして枯れ気味のネギ切ってるわ》と、長ネギを1本持った画像を投稿しつつ、同日にYouTubeチャンネル『おしおひとつまみチャンネル』を開設したことを告知しています。ただ、その1回目の動画ではインスタで募集をかけていたニックネーム決め、2回目の7日は小学生時代の日記朗読と、双方グダグダ感満載で、今後が少々不安になってしまう内容なんです」(ネットウオッチャー)
SNS上などでも〈これ、誰が観るの?〉〈早くもネタ切れか〉〈これじゃ何のために事務所辞めたかわからん〉など酷評が相次いでいる。
「新型コロナにより全ての計画が狂ってしまったことで、迷走ぶりが思いきり出てしまうYouTubeのスタートとなっています。しかしその内容から、果たしてイタリアへの留学が予定通り成り立ったところで魅力ある動画が配信できていたかどうかも疑問。彼女の場合、『35憶!』の決めセリフで急激に売れてしまったものの、その後の行き詰まり感は否めず、リセットの意味を含め海外行きを決めたとも言われていますが、動画のようにボンヤリとした目標だとすれば、今後が心配ですね」(エンタメ誌記者)
中途半端な状態ではなく、何か武器を身に着けてから発信した方がいいのかも。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

