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記事全文を読む→マギー審司、“車中泊”から帰宅で“久々の家族再会”報告も残り続ける「違和感」
手品師でお笑いタレントのマギー審司が4月29日、インスタグラムを更新。久々に家族と再会したことを報告している。
マギーは同月20日、新型コロナウイルス感染防止対策として、2カ月間“車中泊”していたことを報告。「仕事で人と接する事が多い僕は『万が一自分がコロナに感染していたら、家族にも感染させてしまう可能性がある』」「我々夫婦にとって一番大切な子供たちの命を第一に考えた結果」とし、妻でタレントの吉田有希との相談の上で、マギーが家族と離れ車中泊することを決めたとしていた。
29日のインスタでは「最後の仕事から2週間様子を見て、久しぶりに我が家に帰ってきました!」と家族との再会を伝え、「今まで一緒に居られなかった分、家族で過ごしたいと思います この数年、妻1人で3人育児と家の事を全部やってくれています 僕も久しぶりに、父業、旦那業、頑張ります!引き続き、配信もするので観てください!」としている。
ただ、この家族と離れた車中泊には当初から違和感を覚えるという声が上がっている。
「各局の情報番組でもその車中泊について取り上げていましたが、ネット上では《マギーさん優しい》とする声がある一方で、《家族がかわいそう》《こういう時こそ家族で力を合わせる時なのでは?》とした疑問の声や、結局は不特定多数の人と接する可能性のある銭湯を利用していることから《自分の家族が大丈夫ならそれでいいのか》とした指摘もありましたね。そんな違和感と、そもそも外出自粛を意識する一般的な考えではあまり参考にならない自主隔離に、今回の帰宅報告も反応は薄かったようです」(ネットウオッチャー)
帰宅するなり「久しぶりの家庭料理を食べました 長女と妻が作ってくれたシチュー、美味しかったです」としているマギー。動画配信もいいが、今後はしっかり家族サービスをしてもらいたいものだ。
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