元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→岡副麻希、インスタでついに母親を登場させたネタ不足と求められるアナ仕事
フリーアナウンサーの岡副麻希が5月14日、自身のインスタグラムを更新。岡副の母親登場が話題となった。
岡副は〈はたちになって、はじめてオクトーバーフェストにままと行ったときの写真 三枚目は行く途中に私が靴擦れしちゃったので急遽おそろいのパンプスも買ったときの まきままは、酒豪で永遠に顔色変えずにたのしく呑まれるのだけど、私は最近まで飲めなかったのでコーラを飲んでました笑 ことしの母の日は旅行を贈りたかったけどその気分に浸れるものを贈りました〉と綴り、母親とのペアショットを披露している。
まさかの“まきまま”の登場にファロワーからは〈まきままお美しいですねー。親子で仲良くて羨ましい〉〈まきまま脳内で勝手に色黒にしてた。ごめんなさい〉〈さすが親子。2人とも美人さんですね〉〈お母さんも体柔らかいのかな?w それにしても仲良し親子なのはいいですね〉など、大きな反響を呼んでいる。
「最近、一部のファンから“マンネリ化”を指摘されている岡副のインスタですが、母の日にちなんで、いよいよ母親本人を登場させましたね。4月14日には“まきまま#手作りマスク”と題して、母親が作ったアンパンマンの手作りマスクも紹介しています。親子が仲良いのはいいことですが、ファンとしてはそろそろ本業のアナウンサーとして活躍する姿を見たいはず。軟体や母親ネタでお茶を濁しているようでは、早晩飽きられてしまうでしょう」(ネットウォッチャー)
前日には真正面から大開脚する動画を投稿し「M字姿がいやらし過ぎる!」と男性ファンを沸かせた岡副だが、逆に女性からは「ここまで媚びるのか」と散々な言われようだったという。毎度ネットニュースを沸かせてきたが、そろそろネタ不足!?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

