空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→松嶋尚美、テレ朝・野村真季の「独特イントネーション」への切り込み方
テレビ朝日の野村真季アナについて、ネット上で「地方出身かと思ったら神奈川出身とは驚いた」という声が多数あがっている。
野村アナは昨年4月から同局系放送の「ワイド!スクランブル」でニュースを担当しているのだが、放送スタート直後から「アナウンサーなのにイントネーションがおかしい」「なまっているようにしか聞こえない」「耳慣れないイントネーションのせいでニュース内容が頭に入ってこない」といった指摘が相次いでいるのだ。ネットの検索ワードに野村アナの名前を書き込むと、予測変換で「イントネーション」と出てくるのだから、彼女のしゃべりのイントネーションに違和感を覚えている人が少なくないことは明らかだろう。
5月21日放送の「きらきらアフロTM」(テレビ東京系)では、MCを務めている松嶋尚美が「テレビ朝日の女子アナでなまっている人がいる。『コロナ』って単語を関西弁みたいに『ロ』を高く大きく言うの、ニュースで」と話題にしていたのだが、5月28日の放送回で野村アナであることが判明したのだ。
「松嶋は『あの人のなまってる感じがなんかええの』と笑顔を見せていましたが、野村アナの出身地まで調べている人が多いようですから、やはり彼女のアクセントに違和感を覚えている人は相当数いるのでは。アナウンサーという仕事柄、『日本語発音アクセント辞典』で正しいアクセントを調べる機会は一般人よりはるかに多いと思うのですが、不思議です」(女性誌記者)
野村アナの独特なイントネーションを同僚や先輩はどう感じているのか、聞いてみたいものだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

