20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→木下優樹菜、現実味を帯び始めた「復帰」の場とタイミング
“タピオカ騒動”で芸能活動を自粛中のタレントの木下優樹菜が、近いうちに“復帰”するのではないかというウワサが広がっている。
木下は昨年10月に実姉が勤務していたタピオカ店の揉め事に介入し、ツイッターでオーナー女性を“恫喝”したとして大炎上を招いた。さらにその後、サッカー日本代表の乾貴士選手との不貞疑惑も浮上。加えてFUJIWARAの藤本敏史との離婚もあり、矢継早に世間を賑わせていた。
「世間から大ヒンシュクを買ったとはいえ、木下はインスタグラムでもいまだ526万人のフォロワーを抱えています。所属事務所としても、いつまでも活動を自粛させているわけにはいかないでしょう。もっとも、地上波のバラエティ番組にいきなり出演しても視聴者から反感を買うだけ。そのため、まずはYouTubeを開設して様子を見るのが無難でしょうね。特定のフォロワーなら叩かれることも少ないですし、話題になれば収益もあがります。もっとも、どんな動画を公開するかコンテンツ制作のほうが問題ですが…」(芸能記者)
ただし、復帰に関して一番ネックになっているのが、タピオカ店とのトラブル。これが解決しなければ復帰もままならないだろう。
「タピオカ店側は木下のことをまだ許していないようですし、訴訟への発展も報じられていますが、そこで木下が誠心誠意謝罪して慰謝料を払えば、問題はクリアになります。その時が木下の復帰の時になるでしょうね」(前出・芸能記者)
6月22日、「週刊女性PRIME」による直撃取材で芸能活動再開について「母親として再開しなきゃという感じです」とした木下。そのタイミングは、“裁判の行方”しだいということのようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

