太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→笑点の出演者が!水原希子の肌着が!芸能界「リモート事件」を一挙出しするッ
コロナでテレビ放送も様変わり。出演者が2mのディスタンスを取っての放送はもはや常識。中には出演者全員がリモート出演する完全リモート番組まで登場している。こうした新しい放送に不慣れな芸能人が、いろいろと「やらかしまくって」いるという。
例えば、コロナ感染防止のため、バラエティ番組が次々とリモートでの「新しい収録方式」に切り替える中、いち早く2月末に公開収録の中止を発表したのが長寿演芸番組「笑点」(日本テレビ系)だった。
日テレ関係者が明かす。
「観客を入れたライブ感と、芸人のあうんの呼吸にこだわった番組作りで、半世紀以上公開収録を続けてきましたが、観客、出演者ともに高齢になるということもあり、いち早く公開収録の中止を決めました。収録済みの取り置きがなくなった後は、無観客収録でしのいできたが、コロナの影響が予想以上に長引くことを考慮して、リモート収録を決断したんです」
しかし、そのリモート初回の5月24日の放送の大喜利コーナーは、司会の春風亭昇太以外はメンバー全員が自宅からのモニター画面で出演。もちろん座布団係りの山田隆夫もお役御免となった。
無観客のため、スタジオに響くのはメンバーの笑い声だけという乾いた映像の中、自宅にある物を使って小話を作るお題が出されると、各自が自由に「自宅内探索」へ。モニター画面は全員空席となってしまうまさに緊急事態に昇太は悲鳴をあげた。
「誰もいなくなっちゃった。問題として失敗だったかもしれない」
お後がよろしいようで~。ほかにも、水原希子のタンスの肌着、藤田ニコルのノー肌着リモート、長嶋一茂の自宅ピンポン、渡辺直美の“排泄穴”意味するワードの絶叫事件…。同時多発の“リモート突発アクシデント”の数々は、6月30日発売の「週刊アサヒ芸能 7月9日号」で笑撃報告されている。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

