野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→麻生久美子が艶系本出演の黒歴史を告白!即発掘されて“恥の上塗り”状態
女優の麻生久美子が7月10日放送の「A-Studio+」(TBS系)に出演し、恥辱の黒歴史を明かした。
女優を目指していたころ、街でスカウトしてきた事務所に所属。最初の仕事は雑誌のグラビアと説明を受け、タイで水着の撮影を行ったという。ところが掲載されたのは女性の一糸まとわぬ姿の写真が多数載っている艶系の本。麻生は水着だったものの、いわゆるオカズのひとつにされたようだ。
「そんな過去を麻生はあっけらかんと話し、笑い飛ばしていました。だまされたとはいえ、マッパにされたわけではありませんから気にしていないのでしょう。それに昔はこのようなことはよくありましたし」(週刊誌記者)
ただ、唯一の心残りは当時の芸名だという。最初のグラビア撮影の時に勝手に芸名をつけられ、それが今もかつての芸名として残っていることがイヤだと明かした。
「この放送と同時にネットでは旧芸名時代のグラビア探しが始まりました。旧芸名はすぐにわかりますので、それで検索すれば一発ですね。若々しい麻生が制服や水着姿を披露している画像が出てきます。掲載されたのは投稿誌ですが、麻生の写真はエグいものはないようです」(前出・週刊誌記者)
麻生がテレビで話したことで掘り返されることになった“黒歴史”。こんなことなら黙っておけばよかったと後悔していないか心配だ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

