定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→松岡茉優が必ず一人で来店するラーメン店!/有名人「疼き現場」を目撃(2)
人気女優の松岡茉優には、「隠れ家」として頻繁に通っているお店があった。遭遇した男性客はこう話す。
「そこまで有名店ではなく、なんてことのない杉並区のラーメン屋なんですが、ベースボールキャップをかぶったスレンダーな女性が1人で座っているなぁと思っていたら、それが松岡さんだったんです。このお店は、以前、バラエティー番組で松岡さんがオススメのラーメン屋として紹介していましたが、静かな街並みで人通りがそれほど多いわけでもなく、知る人ぞ知る名店といった感じ。まさか本当に来ているとは…。柔らかい雰囲気の方で、黙々とラーメンを食べて帰っていきました」
しかも貴重なことに、来店時は必ず一人。文字どおりの「おひとり様」姿を目撃できるチャンスに出会えるかもしれない。
昨年、親友の沢尻エリカの薬物逮捕で飛んだとばっちりを受けていた片瀬那奈も、ここにきて新たなロマンスの予感が…。目撃者が語る。
「先日のお昼頃、目黒川沿いをスラリとした女性と和装姿の男性が寄り添うように歩いていたんです。よくよく見ると背の高い女性は片瀬那奈さん。マスクはしていたんですが、大きな瞳とアイメイクで一目瞭然でした。この日はジャケットにブーツというスタイルで、髪をレトロな雰囲気のスカーフで巻いて、さながらモガの女性のよう。対する男性も和装で、左手にはステッキを持って寄り添って歩いていました。てっきり、以前から交際しているIT企業の社長かと思ったらさにあらず。ロマンスグレーの髪をした40代半ばぐらいの男性。ルックスが坂本龍一似で、2人はまるで長年連れ添った夫婦のように、人けのない目黒川沿いを歩いていました」
片瀬にとっては、数少ないリラックスタイムだったのか…。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

