車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→山岸舞彩争奪戦にあのミヤネも参戦
今年4月から「NEWS ZERO」のキャスターに就任した山岸舞彩。その直後の6月に同番組のプロデューサーが、セクハラ問題で更迭されるという騒動も浮上した。
日本テレビ関係者が語る。
「問題となったプロデューサーは、たびたび山岸にもデートのお誘いメールなどを送って口説いていたのが表面化した。しかし、本人は周囲にまったく問題視していないと説明。『セクハラはなかった』とのコメントを発表しています」
騒動後も山岸人気はうなぎ登り。7月には週刊誌のグラビアを飾るなど、ますます美貌に注目が集まるばかり。そうした中、他局も山岸争奪に躍起になっている。
「中でもフジテレビは彼女の所属事務所と親しい関係もあり、熱心にアプローチしている。しかし、平日の帯番組を担当しているだけに単発の出演止まりになっています」(テレビ関係者)
だが、ここにきて強力な山岸シンパが現れた。それが宮根誠司だという。
「宮根さんは特番で、彼女の眼力にすっかりトリコになったようで、『彼女はいいでしょう』と大絶賛。収録の合間にも『またご一緒しましょう』と、珍しく自分から挨拶したほど。現状では、『Mr.サンデー』しか候補はないですが、椿原慶子アナが好評なので、新しい番組を作るくらいのすごい意気込みです」(フジテレビ関係者)
他にTBSも食指を伸ばすなど、山岸争奪戦はこれからさらに熱を帯びそうだ。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→
