30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→健啖家・高橋真麻の「意外過ぎるおやつ」に驚愕!こんなの食べてるなんてッ
女子アナでナンバーワン、いや芸能界一の大食いと言ってもいい高橋真麻が独自すぎるおやつメニューをブログで明かし、ファンから驚きの声が上がった。
高橋は5月に第1子となる女の子を出産。今は少しずつ仕事にも復帰している。8月15日には赤ちゃん用品専門店を訪れ、お昼にラーメンを食べたことを明かした。問題はその後だ。おやつに食べたものがなんと「さんが焼き」だという。
さんが焼きがどんなメニューかわからない人もいるかもしれない。さんが焼きはイワシのすりみにシソとミョウガ、ショウガの千切りを混ぜ、味噌で味付けをして焼いたもの。高橋は「焼くだけ」と書いているが、決して簡単な料理ではなく、おやつに食べるようなものではないのは明らかだ。
さんが焼きだけでは足りなかったようで、さらに別のものも食べている。
「高橋が続けて食べたのは『鮎の塩焼き』です。日本中探しても、さんが焼きと鮎をおやつに食べる人がいるのかと思っちゃいます(笑)。高橋らしいといえばらしいですね」(芸能ライター)
さすがにこれには高橋も自分自身で驚いたのか、「トリッキーな嫁です」とタイトルで告白。さらに夫から「『ここは四万十ですか?』と突っ込まれた」と明かしている。
「食べたメニューはもちろんですが、量もすごいんです。さんが焼きは大ぶりのものが2つ、鮎もふっくらとした身の厚いものが2匹。とてもおやつの量ではありません。さすがは高橋真麻ですね」(前出・芸能ライター)
これからも大食漢ぶりを発揮してくれるはずだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

