「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→華原朋美、「心配になってしまいすぎるYouTube」に囁かれる「黒幕」の存在!
9月16日に自身のYouTubeチャンネルを開設した歌手の華原朋美。
8月末に所属事務所との契約を解除し、今後はフリーでネットでの活動に注力する意向を示している彼女だが、早くも不安の声が広がっている。テレビ関係者が語る。
「ろれつが回っておらず、目もうつろ。ボサボサの髪型のまま配信することもあり、以前の華原からは想像もできない衝撃的な姿にコメント欄には彼女を心配する投稿が相次いでいます」
発言内容も物議を醸している。
「9月20日に配信した動画では『今日も一日、私は支払いに追われていました』『どんどんどんどん口座から自分のお金が減っていく』と経済的に不安を抱えていることを明かした際、『レジ打ちでもしようかな』と発言したことで『レジ打ちの仕事を舐めているのか』とネット上で猛批判を浴びました」と同関係者。
さらに「23日には『愛息虐待騒動』でトラブルにあると報じられていた高嶋ちさ子に対し、思い詰めた表情で号泣しながら『私の勘違いであり、虐待ではございませんでした』と動画内で謝罪。彼女の精神状態を案じる声が噴出する事態に発展しているんです」という。
気がかりでならない華原のYouTubeだが「一部では『計算尽くなのでは』との見方も出ているんですよ」と同関係者。こう続ける。
「『レジ打ち発言』も高嶋への号泣謝罪もネットニュースが食いつく格好の話題。あまりに話題作りが上手いため、再生回数を稼ぐための“台本”の存在がウワサされているんです。業界内では『優秀な構成作家がついているのでは』との『黒幕説』も飛び出しています」(前出・テレビ関係者)
「黒幕説」を信じたくなるほど「心配になってしまいすぎるYouTube」ではあるが…。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

