ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→ハーフ美女ブームはスポーツでも!東京五輪で注目したい「美女アスリート」
ダレノガレ明美やマギー、滝沢カレンとハーフ美女ブームが来て久しい芸能界。その波がスポーツの世界にも到来した。実力派の美女アスリートが次々と誕生。ファンの注目を集めている。
一番の注目株は水泳の今井月(いまい るな)。弱冠20歳で日本人の父とフィリピン人の母を持ち、エキゾチックなルックスが魅力。モデルとしても活動していて、芸能事務所に所属している。
「実力もルックスもハイレベル。日本コカ・コーラの所属第1号選手でもあります。8歳の時にフィリピン人の母親を亡くしてからは、父親と二人三脚で競技に打ち込んできました。16年のリオ五輪では200m個人メドレーで15位。東京五輪ではメダルが期待されています」(スポーツライター)
もう1人は陸上のヘンプヒル恵。父はアメリカ人で母親は日本人。七種競技や100メートルハードルを得意としている。
「彼女はトリンドル玲奈に似たキュートなルックスの持ち主。ただ、残念ながら膝の怪我で競技を離れ、昨年復帰しました。今後に期待ですが、東京五輪出場は難しいですね。陸上競技なので、肌見せの多いウェア姿を見せてくれます」(前出・スポーツライター)
発売中の「アサ芸Secret! Vol.66」では2人のほかにも美女アスリートを紹介。東京五輪に向けてスポーツの秋にチェックしておきたい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

