太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→アイドル・王林、「りんごバスト」が「噴射攻撃」で“ポロッと見え”寸前に!
青森のアイドルグループ・りんご娘のメンバーで、バラエティ番組にひっぱりだこの王林が10月19日放送の「世界まる見え!テレビ特捜部」(日本テレビ系)に出演。バストを“ポロッと見え”させそうになる放送事故級の事件を起こした。
それはオープニングトークでのこと。同番組のオープニングトークはビートたけしが水やスプレーをお笑い芸人にぶっかけるのがお約束。この日もターゲットはお笑いコンビのガンバレルーヤになると、視聴者の誰もが思っていた。
ところがたけしが選んだのは王林。りんごの紅玉をプレゼントすると彼女に近づくと、紅玉の模型から強力なガスを噴射。王林にぶちまけた。
驚いた王林は飛び上がって椅子からころげおち、両手を床について放心状態。この時、V字に開いた胸元からたわわに実った「りんごバスト」の“渓谷”が見えてしまった。
「王林の“りんご”はなかなかの大玉。推定Dカップはあるのではないでしょうか。2つのりんごが作り出す渓谷はかなりの深さで、奥入瀬渓流を思わせるほど。前かがみになっていたので、胸のかなり奥まで見ることができました。よくあのまま放送したものだと思います」(週刊誌記者)
なんとか立ち上がった王林に対して、たけしは「王林ちゃん大丈夫?」と声をかけながら、再びガスを噴射。とどめを刺した。
「2回目の攻撃を王林は身をよじってかわしていました。さすがに倒れ込むほどではありませんでしたが、もしもっと派手にぶちかましていたら王林の“ポロッと見え”があったかもしれません」(前出・週刊誌記者)
つい、次回出演時の“攻防”が今から気になってしまう!?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

