車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→森七菜、「恋あた」に福山雅治“爆死ドラマ”を想起した人が続出のワケ
10月20日にスタートしたドラマ「この恋あたためますか」(TBS系)。新垣結衣主演「逃げるは恥だが役に立つ」、綾瀬はるか主演「義母と娘のブルース」、多部未華子主演「私の家政夫ナギサさん」などの大ヒット作を生み出した火曜10時枠の新作ドラマだが、ネット上では「びっくりするほどつまらない」「来週が楽しみって思えない」「初回で最終回の予測ができるベタ展開」「中村倫也のムダ遣い」など、厳しい声が多数書き込まれている。
初回視聴率は9.4%とそこまで悪い数字ではないが「あの爆死ドラマを思い出した」という声もあがっているのだ。
「主演の森七菜と相手役の中村倫也の組み合わせに、2016年4月期に放送された福山雅治と藤原さくらがラブストーリーを演じた月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)を想起した人が多いようです。森は放送中の朝ドラ『エール』(NHK)で二階堂ふみ演じる音の妹で小説家の梅を好演中ですが、まだ新人です。園子温監督、岩井俊二監督、新海誠監督などが演技力の高さから森を抜擢してきましたが、どうやら視聴者にはその魅力が伝わっていないようで、『中村倫也と森七菜の組み合わせがどうにも福山雅治と藤原さくらの「ラヴソング」みたい』『売り出し中の森七菜をバックアップする中村倫也に「ラヴソング」の時の福山雅治が重なる』『これは藤原さくらのように森七菜がバッシングされそうな予感』など、不穏な声が少なくありません」(女性誌記者)
火曜10時枠のドラマとしては珍しいオリジナル脚本のこのドラマ。今後の展開に期待したい。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

