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記事全文を読む→母親似ではなかった?Koki、肌密着ニットで判明した意外なメリハリボディ
10月21日、木村拓哉と工藤静香の次女・Koki,(「o」の上に-)が、自身のインスタグラムを更新。ボディラインくっきりの衣装がファンの間で話題となった。
Koki,は〈使い捨てマスクなのですが、可愛くて捨てられない〉と綴り、鮮やかな花柄のマスクを着用。カメラはその彼女の半身を真横から捉えている。
「後ろで結んだ腰あたりまで伸びる長い髪が印象的ですが、目にとまるのは、ハイネックの長袖ニットが肌に密着していることにより強調されたボディライン。華奢であることはわかるのですが、意外にも胸が大きく張り出し、存在感を示しています。母親の静香よりも肉付きはいいのかもしれません」(週刊誌記者)
ちなみに、静香の身長は163センチ。一方のKoki,は公式プロフィールで170センチとしているが、母娘で並んだ写真などではほぼ差がないことなどから、Koki,に“サバ読み説”も出ている。いずれにせよ、体型的にKoki,は母親の遺伝子を強く継いでいるとも思えるが…。
「静香のバストのカップは推定B~Cと、比較的小ぶり。一方のKoki,は18年、インスタでビーチをバックに水着姿を披露し話題を呼びましたが、その際は胸の膨らみがほぼ見られない超スレンダーボディでした。そのためバストのほうも母親似かと思いきや、今回アップされた写真により、約2年でかなり成長していることがうかがえます。ひょっとすると将来、母親とは違って出るところは出る、メリハリの効いたボディの女性になるかもしれませんね」(前出・週刊誌記者)
今後の成長にも期待だ。
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