連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→宇垣美里、「希少」レギュラー番組でファンを落胆させた“バスト封じ事件”
元TBSでフリーアナウンサーの宇垣美里が、女子アナファンをがっかりさせる一幕があった。
宇垣はBS日テレの「あの子は漫画を読まない」にレギュラー出演している。同番組は同じくレギュラーのハライチ岩井勇気らと今、最もおもしろい漫画を語りあうという“コミックバラエティー”で、趣味が漫画やアニメの宇垣にはうってつけの内容なのだが、そこでの衣装があまりに控えめだというのだ。
「昨今は肌見せ度が少ない首元までのガッチリ衣装が多い宇垣なのですが、この番組では9月15日の放送で、珍しく胸元がVの字に深く切れ込んだワンピースを着ていたんです。その際、笑って屈みこむたびに推定D~Gカップとも言われるバストの渓谷がたびたび披露され、ファンを喜ばせていたんです。番組は数本まとめ撮りをしているようで、その後も宇垣は同じ衣装で登場。数週にわたってネット上を大盛り上がりにさせていたのですが、10月20日放送分では、ワンピースの下に着ているシャツの胸元がしっかりと両面テープで固定され、渓谷部分は完全に封じられていたようなんです」(ネットウオッチャー)
この突如のガード具合が、男性視聴者を落胆させたことは言うまでもない。
「もちろん、現場スタッフによる処置である可能性もありますが、《なんで急に両面テープ…ガッカリだわ》《宇垣ももう少しアピールすればいいのに》といった声が出ていましたね。宇垣は昨年3月末でTBSを退社以降、フリーとして最初こそ話題になりましたが、今は地上波テレビでほぼ見られなくなり、その原因は我が強い性格がネガティブにとられたためとも言われています。しかし、美貌とスペシャルなボディの持ち主であることは間違いなく、多くのファンが“もったいない”との思いを抱いているのかもしれません」(女子アナウオッチャー)
ご本人は、そうした面をこの番組でアピールする形になるのは本意ではないという思いかもしれないが、時には“サービス”してほしいものである。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

