「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→岡副麻希、眉間にシワ寄せ苦悶の表情見せる“初体験”大絶叫動画が興奮モノ!
フリーアナウンサーの岡副麻希が11月6日、約1カ月ぶりに自身のYouTubeチャンネル「まきまきチャンネル」を更新。大絶叫の“初体験”動画をアップしている。
その動画で岡副は、10月30日に発売されたフォトブック「おりたたみぞうさん」のヒット祈願で、奈良県の「開運橋」から30メートル級のバンジージャンプに挑戦している。
「その動画は、岡副の母親が撮影を手伝っており、完全にプライベートで大阪弁全開の岡副は何とも新鮮でしたね。動画編集については誰が作業したのかわかりませんが、やたらとBGMや効果音が騒がしく、動画の音声とあとから岡副が加えたナレーションがごちゃごちゃになり聞き取りずらいなど、手作り感が満載。ただ、それが逆にホームビデオっぽく、何とも味わい深い作りになっています」(ネットウオッチャー)
問題の初体験だというバンジージャンプだが、これがビックリするほどの大騒ぎぶりだった。
「最初はテンション高くご機嫌だった岡副ですが、いざジャンプとなった際には『待って!めっちゃ怖い!』と言い出し、スタッフが促すも躊躇する事態に。ようやく落下するや、『ぎゃぁぁぁぁっ!』と断末魔のような叫び声をあげ、落ちきってもしばらくその大絶叫は止まりませんでした。注目すべきは腕に着けたGoProの自撮りで、落下中、眉間にシワを寄せる彼女の苦悶の表情をバッチリ捉えており、まさに“初体験”といった興奮モノの動画となっています(笑)」(前出・ネットウオッチャー)
そんなサービス顔を見せてくれただけに、フォトブックが売れることを祈りたいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

