地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→岡副麻希、眉間にシワ寄せ苦悶の表情見せる“初体験”大絶叫動画が興奮モノ!
フリーアナウンサーの岡副麻希が11月6日、約1カ月ぶりに自身のYouTubeチャンネル「まきまきチャンネル」を更新。大絶叫の“初体験”動画をアップしている。
その動画で岡副は、10月30日に発売されたフォトブック「おりたたみぞうさん」のヒット祈願で、奈良県の「開運橋」から30メートル級のバンジージャンプに挑戦している。
「その動画は、岡副の母親が撮影を手伝っており、完全にプライベートで大阪弁全開の岡副は何とも新鮮でしたね。動画編集については誰が作業したのかわかりませんが、やたらとBGMや効果音が騒がしく、動画の音声とあとから岡副が加えたナレーションがごちゃごちゃになり聞き取りずらいなど、手作り感が満載。ただ、それが逆にホームビデオっぽく、何とも味わい深い作りになっています」(ネットウオッチャー)
問題の初体験だというバンジージャンプだが、これがビックリするほどの大騒ぎぶりだった。
「最初はテンション高くご機嫌だった岡副ですが、いざジャンプとなった際には『待って!めっちゃ怖い!』と言い出し、スタッフが促すも躊躇する事態に。ようやく落下するや、『ぎゃぁぁぁぁっ!』と断末魔のような叫び声をあげ、落ちきってもしばらくその大絶叫は止まりませんでした。注目すべきは腕に着けたGoProの自撮りで、落下中、眉間にシワを寄せる彼女の苦悶の表情をバッチリ捉えており、まさに“初体験”といった興奮モノの動画となっています(笑)」(前出・ネットウオッチャー)
そんなサービス顔を見せてくれただけに、フォトブックが売れることを祈りたいものだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

