「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「あり得ない!」加藤紗里“パンケーキ叩き潰し騒動”収まらない呆れ声と怒号
タレントの加藤紗里が11月22日、自身のインスタグラムを更新し、パンケーキを潰す動画を公開。あまりの身勝手ぶりにネット上に怒りの声が殺到する事態となっている。
この日、加藤は〈わがまますぎてなにが悪い!!w紗里が食べたいパンケーキはこれぢゃない!www〉とつづり、店員が運んできたパンケーキを拳で叩き潰す動画をアップ。ネタ動画だとしても、あまりに笑えない“蛮行”に非難が殺到している。
ネット上は「わがままとかの問題じゃない。お金払ってるから何しても大丈夫とは違う。一体なにがしたいの?」「自分の子どもがやったら何て言うのかね。よく潰したねって誉めるのか」「スタッフさんが丁寧に作ったパンケーキを潰すなんて…あり得ないです。クリームも飛んでるし…。いい加減、ワガママ放題はやめて欲しい。信じられないわ」「これ、3歳児と同じレベル? このお子様をちゃんと教育する人が必要では? 大人でこれが許されると思ったら勘違いも甚だしい。恥ずかしいと思って欲しいレベルです」など、非難轟々だ。
「加藤はお笑い芸人・夢屋まさるの『パンケーキ食べたい』のリズムネタを口ずさみ、運ばれてきたパンケーキをそのまま叩き潰しました。確かに何がしたかったのかさっぱりわかりません。恐らくただの炎上商法と思われますが、母親になって小さい子どもを教育する立場にあるにもかかわらず、食べ物を粗末にする姿にドン引きする人は後を絶ちません。お騒がせにもほどがありますよ」(ネットウォッチャー)
今年4月に第1子となる女児を出産したばかりの加藤だが、はたしてこの姿を娘に堂々と見せることができるのか。今回ばかりは、アンチ以外からの呆れと怒号も収まらない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

