30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→高橋真麻、「少食化」は本当だった!?ステーキ店での所作は「異変の証拠」か
フリーアナ・高橋真麻といえば「爆裂バスト」と「大食い」。バストは今も健在だが、大食いはすっかり衰えたと真麻は告白している。
「10月9日のブログで誕生日に夫からごちそうすると言われたと明かしています。ところが、これといって食べたいものがなかったとか。《自分の欲…食欲、物欲が無くなっていることに驚くわけです》と以前の彼女からは想像もできないコメントをしています。特に食欲は減退したそうで、寂しがる一面も見せました」(週刊誌記者)
だがその後、カレーを2人前も食べたり、おやつと称してガッツリ飯を平らげていたことから、「食欲減退は嘘でしょ」「これでどこが欲が減ったというのか」とツッコミが殺到した。
まったく減っていないかと思われた真麻の食欲。ところが実際はやはり減っているのかもしれない。11月24日のブログでお気に入りのステーキ店を訪れたことを報告しているが、食べた量が以前より明らかに少ないのである。
「このステーキ店は父親の高橋英樹も常連。ほかにレスラーや格闘家など大食漢が集まることで知られています。ここで真麻は以前、2ポンド、約900グラムのヒレステーキをよく平らげていました。ところが今回真麻が食べたのはおそらくハーフポンド。量としては以前の4分の1。少食になったのは確かみたいですね」(前出・週刊誌記者)
テレビで大食いの様子を披露したことがある真麻。そんな彼女の姿が好きだったという男性は少なくない。ぜひふたたび、かつてのような健啖家ぶりをみせてほしいものだ。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

