8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→高橋真麻、「少食化」は本当だった!?ステーキ店での所作は「異変の証拠」か
フリーアナ・高橋真麻といえば「爆裂バスト」と「大食い」。バストは今も健在だが、大食いはすっかり衰えたと真麻は告白している。
「10月9日のブログで誕生日に夫からごちそうすると言われたと明かしています。ところが、これといって食べたいものがなかったとか。《自分の欲…食欲、物欲が無くなっていることに驚くわけです》と以前の彼女からは想像もできないコメントをしています。特に食欲は減退したそうで、寂しがる一面も見せました」(週刊誌記者)
だがその後、カレーを2人前も食べたり、おやつと称してガッツリ飯を平らげていたことから、「食欲減退は嘘でしょ」「これでどこが欲が減ったというのか」とツッコミが殺到した。
まったく減っていないかと思われた真麻の食欲。ところが実際はやはり減っているのかもしれない。11月24日のブログでお気に入りのステーキ店を訪れたことを報告しているが、食べた量が以前より明らかに少ないのである。
「このステーキ店は父親の高橋英樹も常連。ほかにレスラーや格闘家など大食漢が集まることで知られています。ここで真麻は以前、2ポンド、約900グラムのヒレステーキをよく平らげていました。ところが今回真麻が食べたのはおそらくハーフポンド。量としては以前の4分の1。少食になったのは確かみたいですね」(前出・週刊誌記者)
テレビで大食いの様子を披露したことがある真麻。そんな彼女の姿が好きだったという男性は少なくない。ぜひふたたび、かつてのような健啖家ぶりをみせてほしいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

