パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→渡部建、「ガキ使」出演場面“お蔵入り”でも残された裏技「復帰ルート」とは?
12月3日、多目的トイレなどでの不貞騒動で6月から無期限活動自粛をしている「アンジャッシュ」渡部建の謝罪会見が行われた。
これでみそぎとなり、日本テレビ系で大みそかに放送予定の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」特番で復帰、という青写真を描いていたようだが、どうにも雲行きは怪しくなってきた。
「謝罪会見史上最悪とも言われる出来栄えで、渡部自身はひたすら『本当に申し訳ない』と謝罪を繰り返し、芸能リポーター側は『ガキの使いで来ているんじゃない』発言も含めて、“フルボッコ会見”は視聴者の印象が最悪でした。日テレ内でも、この状況で、しかも大みそかの『ガキ使』特番で渡部の出演部分を流すのはふさわしくないという声が出始め、“お蔵入り”が既定路線とみられています」(芸能ライター)
これで芸能界への復帰計画は遠のいてしまったように思えるが、渡部の出演部分はまだ「幻」のまま終わるとは限らないという。
「ガキ使の大みそか恒例の『絶対に笑ってはいけない』シリーズは毎回DVDで販売され、売れ行きも好調の人気作品で知られています。今後の世間の反応次第ですが、渡部の出演部分にも制作費など経費が掛かっているので、DVDで“お蔵入り”シーンを入れる可能性はまだ残されているそうです」(前出・芸能ライター)
もし、販売されれば話題性は十分あることは間違いないものの、ふたたび火に油を注ぐ結果にならなければいいのだが…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

