大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→加藤綾子、あるか起死回生の大胆写真集/激動の女子アナ勢力大変革(終)
人気女子アナたちに様々な動きが出てきた20年。21年は、女子アナ勢力図が大きく書き換えられる1年となりそうだ。
「何かうまくいかないな…」と、そんなことを考えてそうなのは、フジテレビの大看板として活躍後、2016年にフリーとなった加藤綾子。
現在、フジの夕方のニュース番組「Live News イット!」のメインキャスターを務めているが、
「視聴率は低迷しており、上向く気配がありません。バラエティ番組で明石家さんまやとんねるずら大物芸人にイジられているぶんには魅力的でしたが、ニュース番組の進行となると、そつはないものの個性もなく、これといった見どころを作れていないのが現実。かつては殿堂入りに一番近い存在と言われたオリコン『好きな女性アナウンサーランキング』でも、昨年は10位。今年はトップ10から姿を消してしまいました」(女子アナウォッチャー・たなか是政氏)
今年は結婚間近ともいわれた、EXILEのNAOTOと破局したとの話もあり、公私ともに、どうにもピリッとしないのだ。
「帯のニュースをやっていますから、なかなか動きがとりづらいのは確かですが、他局からのお呼びがなかなかかからない。活動の幅を広げる意味で18年にドラマ『ブラックペアン』(TBS系)で女優活動にもチャレンジしたものの、演技を酷評されて以降、モチベーションをなくしているようです。美ボディのカリスマとして男女の広い世代から人気を集めるようになり、女優としても存在感を増している田中みな実との明暗が、クッキリ別れてきてしまいましたね」(芸能記者)
このまま落ちていくには惜しい。ここは思いきって、大胆グラビアでもやってみる?
(露口正義)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

