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記事全文を読む→千原ジュニアの肌着の秘密が「乗り継ぎ旅」で判明!赤パン伝説は本当だったッ
1月30日放送の「土曜スペシャル 千原ジュニアのタクシー乗り継ぎ旅 特別編2」(テレビ東京系)で千原ジュニアのアンダーウエアにまつわる秘密が明らかになり、ファンの注目を集めている。
この日の放送は乗り継ぎ旅の特別編ということで、ジュニアとゲストのEXILE・松本利夫で、スタジオから、昨年8月に放送された乗り継ぎ旅の6回目を、未公開映像を交えながり振り返った。
ほんの半年前の旅だが、新型コロナウイルスの感染拡大や2回目の緊急事態宣言もあって遠い昔のような印象。2人も「この人覚えてる」「こんなのあったね」と懐かしそうに旅の思い出を語った。
ジュニアの秘密が明らかになったのは群馬県沼田市にある「吹割の滝」近くの直売店でのこと。ここで2人は焼きとうもろこしを食べ、英気を養った。同時にジュニアは公衆の面前で長いズボンから短パンにはき替えている。ここは前回は流れなかった未公開シーン。
「ジュニアはカメラの前で堂々とズボンを脱ぎ、肌着を見せつけながら着替えを行いました。カメラに写った肌着の色は真っ赤。ジュニアは毎年年末になると、東京都豊島区の巣鴨地蔵通り商店街にある有名な激安衣料品店『マルジ』で1年分の赤パンツを購入し、1年を通してはき続けると明かしています。ファンの間では有名な話ですが、はっきりとカメラに映ったことで改めてそれが証明されました」(芸能ライター)
赤パンは「健康になれる」「運気が上がる」と年配の方に人気の肌着。タクシー乗り継ぎ旅で体を酷使している千原ジュニアには欠かせないアイテムなのかもしれない。
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