8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→日本代表のエース・大迫勇也が陥っていた「ハンパないピンチ」とは!?
ドイツ・ブンデスリーガのブレーメンに所属する、日本代表のFW大迫勇也がピンチに陥っていた。
今シーズンは開幕からノーゴール(2月8日現在)と不調が続き、SNS上でサポーターから大ブーイングを浴びているのだ。
「チームの順位は降格圏争いは避けられていますが、得点の少なさは深刻です。大迫自身も精彩を欠いた動きに途中交代が目立ち、シーズン前に期待が大きかったぶん、サポーターの怒りのホコ先が大迫に集中。1月にはリフレッシュさせるために監督が招集メンバーから外し、『私は彼を大事にしている』とフォローしていました」(サッカーライター)
試合ごとに過熱する大迫への集中砲火のバッシングを見かねて、ブレーメンに所属していた元オーストリア代表DFが「問題を抱えているのは彼だけではない」と苦言を呈するなど、騒ぎは場外戦に飛び火している。
「かつてドイツのハンブルガーSVに所属していたDF酒井高徳(現・ヴィッセル神戸)が一部昇格を逃した戦犯扱いをされて、試合中にボールをトラップするたびにサポーターから指笛を鳴らされたり、怒号のようなヤジが飛び、退団するまで『標的』になりました。大迫も2月1日までの冬の移籍期間にJリーグ復帰がドイツのメディアを賑わせましたが、そのまま残留。ただ、シーズン終了後の去就は不透明です」(前出・サッカーライター)
かつて経験したことがない「半端ない状況」をゴール量産で見返してほしいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

