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記事全文を読む→さすが炎上体質?花田優一「父の日」投稿で二度も三度も燃え盛ったワケ
元横綱貴乃花の花田光司氏の長男で靴職人兼タレントの花田優一が6月21日に投稿した、自身のインスタグラムでの「父の日」についての言葉への不穏な釈明に疑念の声が止まない。
「優一は釈明の前日、20日に白黒写真の自撮りショットをアップ。そして『親は一人 生んでくれてありがとう』と綴ったんです。ところが、#fathersdayとハッシュタグを付けていたものの、それを見た多くの人たちが一斉に首を傾げたという。『親が一人ってつまりそういうこと?』という声もあったように、現在、優一は父の光司氏から勘当されている真っ只中。そのため、『親は母親の景子さん一人だけという意味?』と、父の日の挑発投稿かと疑われました。ところが、こうした指摘に慌てたのか、21日に優一は『親は一人 生んでくれてありがとう と書いたら 純粋に父親は一人と書きたかったのに勘違いさせてしまったようで』『会えない父にありがとうと伝えただけだったんですが…言葉足らずで申し訳ない』とさっそく釈明。素直にその訂正を受け止める人もいましたが、でも根っからの炎上体質なんでしょうか、火に油を注いだと感じる人もいたようなんです」(女性誌ライター)
優一の釈明がなぜさらなる疑念を抱かれたかといえば、まさにその「生んだ」という言葉にあり、「父親に生んでくれてなんて言わなくない?」「生んでくれた母親だけが親と言ってるようにしか聞こえない」「親とこれだけ揉めてるのにそんな言葉の間違いはしないと思う」など、炎上した結果の言い訳に過ぎないという声が飛び交ったのだ。
釈明投稿では「愛が伝わればと思ってます」「困ったな…ここまで来てくれれば訂正できるけど…ホント申し訳ない」などと何度もミスを悔やむ言葉を語った優一。こうした言葉にも「なんでSNSでわざわざ困った感出してるわけ?」「そんなに父親が好きならインスタで無駄な投稿ミスするよりも電話を1本かければ済む話じゃない?」という厳しい指摘も。とにかく、ツッコミどころ満載の「父の日」だったことは間違いないかも。
(山田ここ)
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