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記事全文を読む→長澤まさみ「キャバレー経営」の“艶”野望をスッパ抜く!(1)「飲める餃子屋」も候補に挙がり
映画にドラマに多忙を極める長澤まさみが、今度は「実業家に転身する」という情報が駆け巡っている。なんとキャバレー経営に並々ならぬ意欲を持っているというのだ。ダントツの人気を誇る大物女優の動向だけに熱視線が集まっている!
女優や女性タレントの間で流行している「副業ブーム」を、芸能関係者がこう分析してみせる。
「かつては『副業』といえば、落ち目になった芸能人が、生活資金稼ぎのために開業するケースがほとんどでした。ところが最近では、自分の趣味やライフスタイルを実現するために始めている。例えば、MEGUMI(39)が金沢で開業した古民家カフェは地域の名店となり大繁盛。壇蜜(40)はプロレベルの分析による『駐車場経営』。井川遥(44)は商品企画からアパレル開発に取り組み、成功を収めていますよ」
そうした中、「大本命」と言われ、同性のタレントたちが戦々恐々としているのが、長澤まさみ(34)の副業殴り込みだというのだ。芸能関係者が語る。
「プライベートでは、無類の酒好きで知られる長澤は、コロナ禍で飲みに行けないストレスの反動も手伝って、旧知の飲み友達らに『コロナが終息したら自分の店を出す』と語っているそうなんです。もちろん冗談ではなく完全に本気の様子で、こまめに好条件の物件をリサーチするほど、気合いを入れているようです」
先頃、日曜劇場「ドラゴン桜」(TBS系)が終了したばかりで、中国の大ヒット・シリーズ映画「唐人街探偵 東京MISSION」が7月に公開されるのを皮切りに、9月には木村拓哉と共演した「マスカレード・ホテル」の続編でもある「マスカレード・ナイト」(東宝)に出演するなど、まさに引っ張りだこの状態である。
「実は彼女、今年は芸能生活20周年の記念イヤーで、以前から積極的に仕事を受けていたこともあって、ここにきて露出が増えているんですよ。8月には9年ぶりに写真集も出版。本人は、写真やビジュアルに一家言あるタイプなので、なかなかゴーサインが出なかった。それだけに、気合いの入った写真集になるともっぱらです」(テレビ局関係者)
こんな超多忙な中、それでも副業に手を出す余裕があるものなのか。自分の店を持ちたいという夢に向かって邁進しているというが、構想はそれでも具体化しつつあるようなのだ。
「候補として挙がっているのは会員制バー、スナック、居酒屋、小料理屋など。自身の得意料理を生かした『飲める餃子屋』や『唐揚げダイニング』も考えているようですよ」(芸能関係者)
中でも最有力候補として挙がっているのが「キャバレー」だというのだから、周囲も驚きを隠さない。芸能関係者が続ける。
「長澤本人は、ギラギラのネオンの下、ショーを行うステージを設置した“昭和感丸出し”のキャバレーを経営したがっている。近頃では親しい飲食関係者に『キャバレーを作るにはどうしたらいいか』と相談しているとの情報も、漏れ聞こえるほどなんです」
長澤とキャバレー。まったく接点を見出せないが、実は、彼女がキャバレーに憧れる理由があったのだ。
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